英語学習で、こんなお悩みはありませんか?

何年も勉強しているのに、いつまでたっても英語が話せない
聞き流し教材やヒアリング教材を聞き続けているけど、
いつまでたっても聞き取れない/理解できない
英会話スクールに通う時間orお金がない
留学できるほどの時間もお金もない
仕事やプライベートで英語を話す機会がまったくない
聞き流しから?テキストから?英会話スクールから?
どのような計画で勉強すれば、英語を話せるようになるのか分からない

とにかく・・・

どうやったら英語が話せるようになるのか分からない・・・

そして以下のようなことを試されている(いた)かもしれません。

  • 聞き流し教材を聞き続ける
  • 単語、フレーズをとにかく覚えまくる
  • 書籍や英会話テキスト教材で勉強する
  • 英会話スクールに通う/オンライン英会話を受講する
  • 英会話サークル、英会話カフェ等で、とにかく英語を話す機会をつくる

でも、いくら勉強を続けても、英語が一向に

  • 聞き取れれない
  • 話せない

のではないでしょうか?

なぜ、多くの人が、何年英語を勉強しても、話せるようになれないのか?
これにはある原因があります。

それは、多くの人が、英語を話せるようになるための“ある重要なこと”を飛ばして、学習しようとするからです。


こんにちは。
ユキ・ラインハートと申します。

このサイトでは、英語が話せるようになるために、絶対に避けてはならない、
“ある重要なこと”についてお話いたします。

ユキ・ラインハート

プロフィール

アメリカ・ハワイ州生まれ。
ハワイ、ノースカロライナ、ジョージア、ニューヨーク、カンザス、韓国などの米軍基地内、そして日本と、様々な文化の中で育つ。

幼少の頃からモデル兼タレントとしてティーンズ雑誌や舞台の仕事を行う。
90年代からはテレビの音楽番組のVJやFM番組のDJをスタート。
Native English speakerでありながら日本人顔負けの日本語を操り、聴衆のハートに優しく触れる語り口調で、現在もFMパーソナリティー、TV/CM等のナレーターとして日本各地のメディアで活躍中。
また日本での英語教育の発展の為に独自のメソッドを編み出し、自身が経営した英会話スクールにおいて数百名の生徒に指導。
現在は更なる「バイリンガル」の数を増やすべく活動を続ける。

テレビVJ・ラジオDJの主な出演歴

・JFN系列29局ネット「A.O.R.」 (2007年~継続中)
・FM NACK5 「ALL JAPAN TOP 100」
・ラジオ日本「HARVEST NIGHT」
・ZIP FM「ZIP NIGHT FLIGHT」
・Radio Berry 「AFTERNOON DELIGHT」
・InterFM「SMOOTH JAM」
・NHK BS「TOKYO REAL FASHION 」

他多数

ナレーション

・テレビ朝日「MUSIC STATION」
・NHK/総合/BS「東京カワイイTV」
・日本テレビ「汐留スタイル」
・日本テレビ「99プラス」
・テレビ東京系「バンクーバーオリンピック2010ハイライト」
・フジテレビ「その顔が見てみたい!!」
・TBSテレビ「アッコにおまかせ」
・NHK教育(Eテレ)「Rの法則」
・NHK BS「カシャっと一句!フォト575」
・WOWOW「WOW FES!」
・本田技研工業「Honda Podline」
・JAL「ミシュラン・グリーンガイドジャパンの旅」シリーズ
・プレイステーション3「dress」

他多数

CMナレーション

・ソニーピクチャーズ「バーレスク」(TVCM)
・NTTコムウェア(TV-CF 企業ロゴボイス)

スタジアムDJ,スポーツDJ

・なでしこリーグ2部「スフィーダ世田谷FC」ホームゲーム
 スタジアムMC
・ラグビー日本代表試合「IRBパシフィック・ネーションズカップ
 TOSHIBAジャパンラウンド」
・ラグビー「リポビタンD チャレンジ2005」
 日本代表 vs アイルランド代表

イベントMC、DJ

・RADIO BERRY ツインリンクもてぎ スペシャルイベント
 「Lovers' Xmas HANABI」
・FIBA バスケットボール世界選手権」表彰式&開会式
・「GLOBAL NSSW AWARD」at 帝国ホテル(東京、大阪)

他多数

ENGLISH EDUCATION

・NHK教育テレビ「えいごであそぼ」(えいごふだ)
 キャラクターボイス
・ユーキャン「ポッドキャスティング英会話」
・NHKデジタルラジオ「きっず・いんぐりっしゅ」
・NHKデジタルラジオ「Global Radio」

英語学習法4つの “よくある間違い”

まずは、多くの人が行っている英語学習方法のよくある間違い、勘違いについてお話します。

英語学習のよくある間違い1

聞き流し教材をひたすら聞き続ければ、英語が聞き取れるようになれる?

この手の英語学習の論理はこうです。

「赤ちゃんは、わざわざ日本語の文法を学習しなくても、自然と日本語を話せるようになります。
それは親などが発する言葉を聞いて、自然と覚えるからです。
それと同じで、英語のシャワーを浴び続ければ、自然と聞き取れるようになって、英語を話せるようになります。」

冷静に考えてみてください。
あなたはすでに“赤ちゃんの脳”じゃありませんよね?
すでに日本語を覚えた“大人の脳”をもっています。

日本語を覚えた“大人の脳”で、理解できない英語をひたすら聞き続けたところで、聞き取れるようになれるわけがありません。

もう一つ例を出しましょう。
この赤ちゃんの論理が正しいのなら、ドイツ語だって同じはずです。

想像してみてください。
ドイツ語のCDを聞き続けたら、ドイツ語が理解できるようになると思いますか?

・・・無理ですよね?

間違いなく「お経」のようなものにしか聞こえないでしょう。

ある程度ドイツ語の“仕組み”を知っているのなら、ある程度聞き取れて、理解できるかもしれません。

それと同じで、英語も“仕組み”を理解していないと、
いくら聞き続けたところで理解できるようになりません。

いくら英語の後に日本語が流れても、意味の分かる日本語しか聞き取れず、英語は単なる音にしか聞こえません。

「聞き取れてるよ!」
と思われたとしても、それは単に「暗記」しただけに過ぎません。
英語の仕組みを理解しないまま聞き続けてできることは、ただその言葉を、文章を「暗記」するだけです。
あなたはいったい、どれだけの言葉を、文章を暗記できるでしょうか?

これでは、いつまで経っても、「暗記」した文章しか聞き取れません。
人との‘生きた会話’は、いつまで経っても聞き取れるようにはなりません。

英語学習のよくある間違い2

単語、フレーズを覚えれば英語は話せる?

たしかに、単語、フレーズをたくさん覚えれば、ある程度は会話ができるようになるかもしれません。

たとえば、
「ごきげんいかがですか?」
「これはいくらですか?」
「駅はどこにありますか?」
などを覚えたとしましょう。

これも冷静になって考えてみると分かると思うのですが・・・
これらのフレーズをいったいいくつ覚えれば、英語を自由に話せるようになれると思いますか?

たとえば日本語で
「おはようございます」「勉強」
などの言葉や単語を覚えるだけで、日本語を自由に話せるようになりますでしょうか?

・・・なりませんよね。

言うまでもなく、会話をする相手はロボットではなく、生きた人間です。
単語やフレーズだけで、会話は成立しません。

「How are you?(ごきげんいかがですか?)」
と聞いたら、教科書のように必ず
「Fine thank you, and you?」
と返ってくるとは限りません。
むしろ、そのように返ってくることはほとんどないでしょう。

「I have been pretty busy, but not doing bad.」
(ここのところは結構忙しいけど悪くはないわよ)」
なんていう返事が返ってくるかもしれません。

または
「I didn’t tell you?
The results of my thorough medical checkup weren’t so good,
and they want me to come in for further tests.」

(言わなかったっけ?大変だったのよ、この前の人間ドックの血液検査でひっかかっちゃってね〜。再検査の必要があるのよ。)
なんていう返事かもしれません。

さあ、この場合だと、どんなフレーズで返せばいいでしょうか?
どんなフレーズで会話を続けることでできるでしょうか?

英語のフレーズをどれだけ沢山覚えたところで、そのままのフレーズだけを使う場面に、どれだけ出会うでしょうか??
覚えたフレーズだけで会話を成立させるのは、どう考えても限界があります!

英語学習のよくある間違い3

ブロークン・イングリッシュ(‘適当な’壊れた’英語)で英語は通じる?

「英会話に文法なんて関係ない!」
「ある程度の適当な単語を並べれば、会話はできる!」
「大切なのは、伝えようとする‘気持ち’だ!恥ずかしがらないことだ!」

これらは、間違いではありませんし、ある一面では正しくもあります。

でも、これだけでは、お互いに誤解の生まれない成立した会話をすることはできません。

例えば、あなたが外国人に道を聞かれたとしましょう。
その外国人が、たどたどしい日本語で、あなたにこう聞きました。

「ごめんなさい。わたしをえきでさがします。えき。えき。いくます。」

こんなブロークンジャパニーズでも
「あ〜、駅へ行きたいのね・・・」
と、この外国人が駅を探しているのだという事ぐらいは分かりますよね?

そこであなたは、わざわざその外国人に正しい日本語を教えますか?
「 "ごめんなさい。私は駅を探しています。駅まで行きたいんです。"と言った方が良いですよ」
と教えてあげますか?

・・・教えませんよね。

ブロークンイングリッシュを使う弊害がこれです。
あなたがブロークンイングリッシュを使って外国人に話しかけると、当然同じようなことが起こります。

あなたが使うブロークンイングリッシュは、間違って伝わっているかもしれません。
「相手がちゃんと返答してくれた」
と思ってもそれは、相手が「聞こう」「理解しよう」とする努力をしてくれたからかもしれません。
あなたの英語が通じているという証拠はないのです。

これを誤解したまま、ブロークンイングリッシュを使い続けていると・・
いつまで経っても、あなたの英語は相手に‘ちゃんと’理解されず、成立した会話ができるようになりません。

英語学習のよくある間違い4

英語を人と話す機会をたくさん作れば話せるようになれる?

これもまったくの間違いではありませんが、やはり、英語の“仕組み”を理解してないまま話す機会を作っても、上達は難しいでしょう。

たとえばあなたが、間違った英語で、外国人に話しかけたとしましょう。

① あなた:間違った英語で外国人に話しかける
② 外国人:あなたの言葉を理解できず、一生懸命理解しようして答える。
③ あなた:外国人の英語をなんとなくしか理解できず、一生懸命理解しようして答える。
④ 再び①に戻る

これが延々と繰り返され、無駄で無意味な時間が過ぎていくだけです。
(むしろお互いに誤解が生じやすくなるので、事態は余計ややこしくなります。)

これでは、いくら英語を話す機会をたくさん作っても、あなたはちゃんとした英語が話せるようになりません。


以上が、英語学習のよくある間違いです。
これらの学習方法では、何年続けても、英語を自由に話せるようにはなりません。
これが、多くの人が英語を挫折してしまう理由です。

では、何から勉強すればいいの?

では、英語が自由に話せるようになるためには、どんな勉強をすればいいのか?
何から始めればいいのでしょうか?

・・・はい、それは、文法です。

英語は、文法が分からずして話せるようには絶対になりません。
これは、まぎれもない事実です。

  • 英語を聞き流すだけ
  • 単語、フレーズを覚えるだけ
  • ブロークン・イングリッシュ

で英語がペラペラになれるのであれば、みんな英語がペラペラになれているはずです。

もう楽な方に目を向けるのはやめましょう。
それでは、いつまで経っても、英語ができるようにはなりません。

では、なぜ文法が分かると英語が話せるようになるのか?
についてご説明する前に、よくある質問を一つご紹介します。

「どうしたら英語が聞き取れるようになりますか?」

私の答えはこうです。

「英語が話せるようになったら、聞き取れるようになります!」

・・・なぜなら、知らない言葉は耳に残らないからです。

たとえば、あなたが、どこかの有名大学の教授が主催する数学の勉強会に出席したとしましょう。
そこでは、なにやら聞いたこともない公式や単位や記号が飛び交っています。
あなたは、何かメモを取ろうとしますが、聞いたこともない言葉ばかりですから、聞き取れずメモが取れません。
聞き取れたとして、あとで辞書を引いてみますが、それでも意味が分からないものがあります。
なんとか意味の分かるものがあったとしても、それをつなぎ合わせることができないので、まったく理解できません。

これは、英語にも同じことが言えます。

聞いたことがない言葉 = 普段自分が使わない言葉
は、耳に残りにくいので、理解することができません。

自分がその言葉を「理解していない」「話せない」ということは、
相手の話す言葉も理解できるようになりません。


理解できない言葉をいくら聞き続けようとも、わけの分からないお経を聞き続けるのと同じです。
人は、自分が理解して話せる言葉でないと、聞き取って理解することはできません。


・・・じゃあ、英語を理解するにはどうすればいいの?

それは文法を理解することです。
文法が分かると、おおよそのことが理解できるようになります。

たとえ言っていることの一部が聞き取れなかったとしても、
どういう言葉が、どんな順序で並んでいるのかが分かるので、おおよその内容が分かるようになります。


例えば、携帯電話で、電波の悪い場所で人と話していたとしましょう。
そして相手の声が途切れ途切れになってしまいます。

「私…へ(え)…ったよ。」

どうですか?
これしか聞こえていないとしても
「私、どこそこへ行ったよ。」
という文が想像できますよね?

「え?どこかへ行ったの?」
「どこに行ったの?」
と相手に質問をすることができ、内容を確認しながら会話を続けることができます。

それは、日本語の文法がしっかり身に付いているからできるんです!

英語も同じ事です。

文法が身に付いていれば、自分で言葉をつなぎ合わせて、自由に話すことができます。
自分で話せる言葉は、ちゃんと聞き取れて、理解することができます。
文法が分かれば、話すことができて、聞き取れるようにもなるのです!

まとめるとこうなります。

文法が分かると、“英語の仕組み”が理解できるようになる!(文法)
“英語の仕組み”が分かると、英語が話せるようになる(スピーキング)
自分が話せるようになった言葉は、聞き取れて理解できるようになる(ヒアリング)

英語は、発音も大切になってくるわけですが、自分の発音が正確になればなるほど、聞き取ることができるようになります。
自分の発する音だから、聞き取れるようになるのは当然ですよね。

聞き流す教材をどれだけたくさん聞き続けたとしても、自分で理解できない言葉は、音は、理解できないままです。

もう一度、言います。
英語は、文法が分からずして、話せるようには、聞きとれるようには、‘絶対’にならないのです。

だから、まずは文法をしっかりと理解することから始めましょう。

学校でさんざん英語の文法を習ったのに
話せるようにならない理由

英語を理解するためには、文法を避けて通ってはいけません。

面倒に思わないでくださいね。
これを面倒と思って避けていては、何年経っても、英語が話せるようにはなりません。

とはいっても、
「学校でさんざん文法は勉強してきましたが・・・」
「文法は得意だけど、会話ができないんです・・・」
という方が多くいらっしゃいます。

または、
「現在完了形やら過去分詞やら、文法はとっつきづらくてよく分かりません・・・」
という方も多くいらっしゃいます。

これはよく言われることですが、学校の英語の授業は、筆記テスト用、いわゆる受験用の英語を教えます。
実生活での、人との‘生きた会話’は教えてくれません。

そしてこれは、あなたも肌で実感したことだと思いますが、学校の英語の授業は、難しくて、分かりにくいです。
現に、中学、高校と6年間も英語を勉強してきたのに、英語がしゃべれるようになる人はほとんどいません。

冷静に考えてみてください。
6年ですよ!
6年も1つの言語を勉強すれば、ペラペラになれるはずです。
いかに学校の英語教育が、とても分かりにくい教え方をしているか、実生活で使える英語を教えていないか、ということの証明です。

そこで私は、学校や他のテキスト教材では難しく感じる文法を、
分かりやすく理解する“ある方法”を考えました。

過去完了形、仮定法、関係代名詞etc・・・これらの‘小難しく’感じる文法も、結局は、

“ある方法”さえ抑えればよいのです。
“ある方法”は、英語の文法全てに通じます。
“ある方法”を使えば、英語は話せて、理解できるようになります。

その“ある方法”とは・・・私が提唱する、“英語の文法の大原則”「1・2・3」です。

“英語の文法の大原則”「1・2・3」を抑えれば、
英語は話せる

「論より証拠」ですので、まずはこちらの動画をご覧ください。

 

いかがですか?
簡単でしょ?

英語は

1
(主語)
2
(動詞)
3
(目的語)

この「1・2・3」の言葉さえ抑えれば、英語はできるようになります。

動画で説明しているように、「1・2・3」以外の言葉は、ゴミと考えてください。

「1・2・3」を決めて、あとはゴミを足すだけで、英語は話せるようになります。
「1・2・3」を聞き取って、あとはゴミを聞き取るだけで、英語は聞き取れるようになります。
疑問文などの他の文章は、「1・2・3」を少し応用すればよいだけです。
(例1:疑問文は1と2を入れ替えるだけです。)
(例2:1、2だけでできる文もあります。)

たとえば、以下のフレーズ
How are you?(ごきげんいかが?)

これは学校では、フレーズとしてそのまま習って暗記したのではないでしょうか?

でも、フレーズとして覚えてしまうと、
「ごきげんいかがですか?」
としか使えません。

でも、これを文法として理解すると、応用が利くようになります。

1がare
2がyou
となります。
*疑問文ですから1と2が入れ替わります。
そして疑問文に who, what, when, where, why, how, which がある場合は必ず文章の頭に来ます。
(この文に3はありません。)

How are you?を分解して直訳してみると・・・
「どうですか?あなたは?」
となります。

これが理解できるようになると、

How have you been?(元気でしたか?)
直訳:これまではどうでしたか?

How is your business?(景気はどうですか?)
直訳:仕事はどうですか?

といくらでも応用ができます。

英語の大原則「1.2.3」を抑えて文法を理解できれば、自分でどんな文章でも作ることができます。
フレーズが、自分で作れるようになります!
文法が分かれば、フレーズを覚える必要は全くといっていいほどなくなるのです!

聞き流し教材やテキスト教材、
英会話スクールはまだ始めないでください

そこで、英語の文法の大原則「1.2.3」を土台にして、
英語の“仕組み”を分かりやすく解説するオンラインビデオプログラムをご用意しました。
それが、『ユキ・ラインハートの1・2・3英会話』です。

もしあなたが
「いままでいろんな勉強方法や教材を試したけど、いっこうに英語が話せるようにならない」
と悩んでいるのなら、『ユキ・ラインハートの1・2・3英会話』を受けてみてください。

このプログラムは、あなたの脳に、“英語の土台”を作ります。

英語は、「仕組みを理解しない」まま=「土台がない」まま、いくら

  • 聞き流し教材などで英語のシャワーをあびようとも、
  • 英会話スクールで英語を話す機会を作ろうとも、

話せるようにはなりません。

それは例えるなら、“基礎工事”をしないまま、家を建てるようなものです。
“基礎工事”“土台”を作らなければ、家は建てられません。
家を建てられたと思っても、土台がない家は、すぐに崩れてしまいます。
基礎工事でしっかりとした土台を作れば、その上にりっぱな、大きな家を建てることができます。

この『ユキ・ラインハートの1・2・3英会話』は、あなたの脳に、英語の土台の“基礎工事”を行います。

英語の土台の“基礎工事”とは、英語の“仕組み”を理解すること。
英語の仕組みを理解してから英語にたくさん触れていくことで、はじめて脳に立派な英語の家を建てることができます!

12日間で英語の“基礎工事”を行います・・・

このプログラムは、全12本、合計4時間51分21秒からなる、オンラインビデオ講座です。

会員専用サイトにログインして、そのまま受講(視聴)することもできますし、
ビデオ動画をダウンロードして、DVDに保存したり、スマートフォンやタブレット端末に入れて受講することもできます。

テキストは用意しておりません。
ノートを取りながら、声を出しながら、英語の基礎工事を行ってください。

これも「面倒」だと思わないでくださいね。

聞き流し教材などでよくいう
「‘聞き流す’だけでOK!」
「机に向かう必要はありません」
「勉強は必要ありません!」
という教材は、確かに楽です。

でも、
「何時間聞き続けても、いつまで経っても聞きとれない、話せるようにならない教材」
に時間を使うなんて、意味がないですよね?時間の無駄ですよね?


でしたら、本プログラムに1日10分でも、1時間でもいいので、時間を使ってください。
そうすれば、“確実に英語が「話せる」「聞きとれる」ようになるための時間”になるはずです。

これは、12日間で終了できるように作られたプログラムですが、あなたのペースに合わせて受講してもOKです。
短期間で一気に進めていただいてもけっこうです。

ただし、英語の“基礎工事“をしっかり行うためにも・・・
12本のビデオは1回だけでなく、何度か繰り返し受講してください。

それでは、プログラムの内容をご紹介します。

ユキ・ラインハートの1・2・3英会話
プログラム内容

英語の基礎工事1日目:英語の仕組みとbe動詞(35分31秒)

ここでは、英語の大原則「1・2・3」と仕組み、Be動詞について解説します。

あなたがこの章で学べることは・・・

  • 英語は「1・2・3」でできている
  • be動詞(動いていない状態を表す)と一般動詞(動いている状態を表す)の考え方、使い方
  • be動詞の意味と考え方、使い方
  • 定冠詞a, anとtheの考え方、使い方
  • 前置詞in, at, under, on, around, againstの考え方、使い方
  • 否定文の考え方、作り方
  • 疑問文の考え方、作り方

この基礎工事が終わるころあなたは、
英語の仕組みと原則が理解できるようになり、簡単な文章を、自由に作ることができるようになります。

英語の基礎工事2日目:一般動詞基本形(35分08秒)

ここでは、一般動詞(like,takeなどの動詞/be動詞以外の動詞すべて)にからむ
現在形、過去形、未来形、さらに疑問形、否定形、命令形について説明します。
英語の大原則「1・2・3」の2にあたる部分の解説です。
ここでは特に、時制(現在、過去、未来)を伝えることの大切さについて解説します。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 現在形の4つの意味~現在形でなく“普段から形”と覚える
  • 現在、過去、未来形の考え方、使い方
  • 現在、過去、未来形の否定形の考え方、使い方
  • 命令形の考え方、使い方~命令の意味だけではない
  • 疑問文Who, What, Whenの考え方、使い方
  • 疑問文How, Whichの考え方、使い方
  • How much, How manyの考え方、使い方

英語の会話は、時間の経過を伝える時制の表現がとても重要です。
この基礎工事が終わるころあなたは、
英語の文章で最も基本となる一般動詞の、時制などによるあらゆる変化の使い方が分かるようになります。
また、単語の本来の意味や考え方をお伝えします。
それにより、いかにフレーズを暗記で覚えることが非効率であるかが分かります。
そしてフレーズを覚える必要がないことが分かり、自分でフレーズを作る考え方が身に付きます。

英語の基礎工事3日目:一般動詞進行形他(41分38秒)

ここでは、一般動詞のすべての進行形・・・現在進行形、過去進行形、未来進行形、
「これまで」「それまで」進行形について学びます。
(「これまで」「それまで」進行形は、私が分かりやすいように名付けた名称です。)
英語の大原則「1・2・3」の2にあたる部分の解説です。
さらに疑問形、否定形、命令形について説明します。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • すべての進行形の考え方、使い方
  • すべての進行形の否定形の考え方、使い方
  • すべての進行形の疑問形の考え方、使い方
  • have/had+過去分詞で経験したこと、すでにし終えていることを話す
  • 目で動きを確認することができる動詞(走っている等)の進行形の考え方、使い方
  • 目で動きを確認することができない動詞(愛している等)の進行形の考え方、使い方

英語の会話は、時間の経過を伝える時制の表現がとても重要です。
この基礎工事でも、
英語の文章で最も基本となる一般動詞の、進行形や過去分詞などによるあらゆる変化の使い方が分かるようになります。

英語の基礎工事4日目:一般動詞の時制のまとめと接続詞(28分24秒)

ここでは、前章の一般動詞進行形の補足と過去進行形、未来進行形について学びます。
英語の大原則「1・2・3」の2にあたる部分の解説のしめくくりです。
そして接続詞についての説明です。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 一般動詞の時制のまとめ~過去を伝える進行形と未来の予定を伝える進行形
  • これだけ抑えれば十分の接続詞~to, with, without, for, in, by, and, but, soの考え方、使い方

英語は動詞がすべてです。
英語の基礎工事で、すこし面倒くさいのはここまでです!
ここまでくれば、あとはゴミを足していくだけです。
英語の大原則「1・2・3」と、ここで学ぶ接続詞をつなげるだけで、文章を自由に組み立てて会話ができるようになります。

英語の基礎工事5日目:動詞の前に付ける付属品(15分29秒)

ここでは、動詞の前に付けることで意味が変わってくる言葉を紹介します。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 動詞の前に付けて文章を変える言葉の考え方、使い方~
    have to, intend to, tend to, used to,
    would, may/mighat, should,
    be supposed to,
    be able to,
    be about to,

この基礎工事が終わるころあなたは、
英語の大原則「1・2・3」動詞の前に付ける付属品を加えることで、
さらに自分の言いたいことが表現できるようになるでしょう。

英語の基礎工事6日目:これまで学んだことで長い文章作り(20分16秒)

これまで学んだ英語の大原則「1・2・3」を土台に、
be動詞、一般動詞、動詞の前に付ける付属品を使って、長い文章(会話)を作りましょう。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 英語の大原則「1・2・3」を土台に長い文章を作る方法
  • 英会話に必須の動詞see, look at, watchの使い分け方
  • 英会話に必須の動詞hear, listen toの使い分け方

この章にくる頃には、あなたはすでに英語の大原則「1・2・3」を身に付けています。
「1・2・3」以外はゴミです。
この基礎工事が終わるころあなたは、
「1・2・3」にゴミを足していくだけで、簡単に文章ができてしまう自分に驚くことでしょう。

実際にこのような流れで、長い文章が作れるようになります!

※そして、次のような文章が話せる(=聞きとれる)ようになります!※
  • 私は今、今夜お祭りを見るために、浴衣を着て、ジョンと一緒に、京都にいます。
下の動画をご覧ください。
実際にこのような流れで、上の文章が作れるようになります!
 

英語の基礎工事7日目:もう少し長い文章を作りましょう(12分47秒)

前章で「1・2・3」を土台に、長い文章を作ることができました。
この章では、さらに長い文章作りに挑戦します。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 英語の大原則「1・2・3」を土台に、さらに長い文章を作る方法
  • 自分の言いたい文章を自由自在に作れる思考法

この基礎工事が終わるころあなたは、さらに長い文章(会話)を作ることができるようになるでしょう。
ここまでくれば、あなたは自分の言いたい文章を、自由自在に作ることできるようになります。

※そして、次のような文章が話せる(=聞きとれる)ようになります!※
  • 私は浴衣を着て、新幹線で、ジョンと一緒に、5万円で絵を買うために京都に来ましたが、お金を忘れてしまったので、私はそれを買えませんでした。

英語の基礎工事8日目:情報の詰まった名詞の作り方とその文章の作り方(28分41秒)

例えば、「ニューヨークに住んでいる私の友達が日本にきます」
この文章を英訳する場合、
「ニューヨークに住んでいる私の友達」が“情報の詰まった名詞”となります。
名詞に情報を入れられると、さらに表現の幅を広げることができます。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 主語タイプの情報の詰まった名詞の作り方
  • 目的語タイプの情報の詰まった名詞の作り方
  • 主語タイプでも目的語タイプもない情報の詰まった名詞の作り方

who,thatを使うだけで、1つの名詞のなかに簡単に情報を詰めることができます。
この基礎工事が終わるころあなたは、さらに表現の広がりのある文章をつくることができます。

※そして、次のような文章が話せる(=聞きとれる)ようになります!※
  • ニューヨークに住んでいる私の友達が来週日本にきます。
  • 千葉で英語を教えていたジョンソンさんは、中国語も話せます。
  • ジョンが私にくれた指輪は、きれいです。
  • スーザンが座っている椅子、壊れていますよ。

英語の基礎工事9日目:比較文(17分00秒)

難しそう、混乱しそう、とっつきにくいイメージのある比較文も、日常会話では欠かせない表現です。
比較文は、天秤をイメージして、同じor重い(多い)or軽い(少ない)という文章を「主語・動詞・中パッパッ・主語・動詞」を合言葉に簡単につくることができます。

  • 天秤が釣り合っている(同じくらいを表現する)比較文「as」
    ①形容詞で比較する比較文「as~as」
    ②物の数を比較する比較文「as~as」
    ③気持ちの度合いを表す比較文「as~as」
  • 天秤がどちらかに傾いている(単にが大きいor小さい)比較文
    「more than ~er/~est」
    ①形容詞で比較する比較文
    ②物の数を比較する比較文
    ③気持ちの度合いを表す比較文

この基礎工事が終わるころあなたは、混乱しそうな比較文の作り方がスッキリ整理されて、簡単に作れるようになるでしょう。

※そして、次のような文章が話せる(=聞きとれる)ようになります!※
  • 私は背の高さがあなたと同じくらいです。
  • 私はあなたと同じ数のペンを持っています。
  • 私はあたたが想うのと同じくらいポールを愛しています。
  • スーザンはティナより美人です。
  • 私はあなたよりリンゴを2個多く食べました。
  • 私はあなたよりジョンを愛しています。

英語の基礎工事10日目:少し変わった文章の作り方あれこれ(41分38秒)

ここでは、さらに表現のバリエーションを広げるための文章の作り方を学びます。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 動作がどのように行われるかを表現する形容詞の入った文章の考え方/作り方
  • 主語+動詞,主語+動詞…の文章の考え方/作り方
  • いろいろな意味を伝えるput, get, takeを使った文章の考え方/作り方
  • いろいろな伝達をするask, tellを使った文章の考え方/作り方

この基礎工事が終わるころあなたは、英語の表現力をさらに広げることができます。

※そして、次のような文章が話せる(=聞きとれる)ようになります!※
  • スーザンは美しく踊りました。
  • ジョンはゆっくりと話ました。
  • 私はジョンに走ってもらいました。
  • 私はジョンを走らせました。
  • 私はジョンに走らせてあげました。
  • 私はペンを箱の中に入れました。
  • 私は部屋から出ました。
  • 私は壁から絵画を外しました。
  • 私はジョンに歌うようにお願いしました。
  • 私はジョンに歌うように言いました。
  • 私はジョンに、私と一緒にディナーをいただくことをお願いしました。
  • 私はジョンに京都へ行ったのかどうかを尋ねました。
  • 私はジョンが、赤いペン、青いペン、どちらを選んだのか尋ねました。

英語の基礎工事11日目:六感の一般動詞(15分05秒)

ここでは、六感(視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚、心)を表現する文章の作り方を学びます。
考え方、作り方は一般動詞と同じですので簡単です。
あなたがこの章で学べることは・・・

  • 視覚を表現するsee, look, watchの使い方と文章の作り方
  • 聴覚を表現するhear, listen toの使い方と文章の作り方
  • 嗅覚を表現するsmellの使い方と文章の作り方
  • 触覚を表現するfeelの使い方と文章の作り方
  • 味覚を表現するtasteの使い方と文章の作り方
  • 心/第六感を表現するsenseの使い方と文章の作り方

この基礎工事を完了すれば、あなたは自分自身の、相手の、第3者の、いろんな感情表現ができるようになります。

※そして、次のような文章が話せる(=聞きとれる)ようになります!※
  • あなたは疲れているように見えますよ。
  • あなたはオバケのように見えますよ。
  • あなたは、泳いできたかのように見えますよ。
  • あなたはキャンディショップのような甘いにおいがしますよ。
  • このスープはあなたがお酢を入れたかのような味がします。
  • 練習をしたことがないアマチュアバンドのような音がします。
  • この猫は羽を持っているような感触ですね。
  • あなたは彼のことが嫌いなように感じます。

英語の基礎工事12日目:発音(16分45秒)

ここまで、英語の文章の作り方の土台を身に付けました。
ここでは正しい発音の仕方、ルールを学びましょう。

  • ユキ式アルファベットの歌「A, B, C, D, E, F, G~♪」で学ぶアルファベット26文字の発音
  • 日本人が英語の発音が苦手な理由から紐解く、日本人が発音で意識すべきこと
  • 母音a, e, i, o, uの発音のコツ
  • 子音の発音のコツ~日本人が苦手な子音の発音のコツは母音を入れないこと!

英語の大原則「1・2・3」を土台にしてマスターした文章作りを、
正しい発音でスピーキングできるようになれば、必然的にヒアリング力も上がります。

自分で話すことができる言葉であれば、聞きとれるようになるのは必然ですよね。


以上が、『ユキ・ラインハートの1・2・3英会話』のプログラム内容です。

このプログラムで英語の基礎工事が完了すれば、あとは、とにかく英語にたくさん触れてください。

  • 英語をたくさん話せばはなすほど、
  • 英語をたくさん聞けば聞くほど、

あなたの英語力はどんどんアップし、英語を自由自在に話せて、聞きとれるようになるでしょう。

あなたにとってこのプログラムは
どれくらいの価値がありますか?

あなたは、英語が話せるようになるためには、外国人と対等に話せるようになるためには、いくら必要だと思いますか?

英会話スクールに通えば、月1万円くらいはかかるでしょう。
当然、一月(ひとつき)通っただけでは、ペラペラ話せるようにはなりません。
数か月、数年通えば、何万、何十万円とかかるでしょう。
留学となれば、さらにお金はかかります。


でもその前に、英語の“土台”を身につけないで、スクールや留学、その他の英語教材で学んでも、
英語は話せるようにはならず、お金と時間の無駄になってしまいます。
そうならないための、英語の土台を作るプログラム『ユキ・ラインハートの1・2・3英会話』は、価格は29,800円です。

英語を話せるスキルは、繰り返し、何度も、一生涯に渡って使えるものです。
英語が、世界の共通語が話せるようになれば、外国人と友達になったり、
海外を舞台にした仕事に就けたりと、行動範囲や体験できること、人生の選択肢が増えます。

あなたの「人生で体験できること」が広がります。
そのための投資金額29,800円は、あなたにとって、高いでしょうか?安いでしょうか?

全12回
- 合計4時間51分21秒 -
※お申し込み後、専用サイトから閲覧・ダウンロードする商品です。

※本商品は、WEBサイトにて閲覧いただくオンライン教材です。配送物はございません。
お申し込み後にお送りするメールにて、本商品のURLをご案内いたしますので、すぐに商品をお受け取りいただけます。
商品の特性上、キャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。

お客様の声

「お金の無駄」江上さん(女性)  33歳

ユキ先生、ありがとうございます!

私は今までずっと、お金の無駄をしていました。
英語教材もたくさん買ったけど、 全部買って後悔ばかり・・・

ユキ先生の方法は、とにかく分かりやすくて、英語がスポンジのように吸収されていくように感じます。

「英語は難しくない!」
ユキ先生のおかげでそう思えるようになりました。

今は週1,2回ほど英会話カフェに通っています。
単語はまだそんなに覚えていませんが、会話に不自由さは感じず、気づいたら2時間くらいあっという間に経っていたりします。

ユキ先生のおかげで、英語を使う仕事に就くという夢を真剣に考えられるようになりました!

「憧れの仕事に」Kさん(男性) 35歳

英語を使った仕事、海外を舞台にした仕事にずっとあこがれていました。

勉強して、英検は準1級を取りました。
TOEICも800点近く行ったこともあります。
でも、実際の会話になると、話せなかったのです。


オンライン英会話では、簡単な会話しかできませんでした。
名前や出身などの簡単な自己紹介などで最初の会話は持つのですが、
時間が経つと何を話してよいか分からなくなってくるのです。
当然です。
相手の言うことがあまり分からないし、言いたい内容も伝えられないので、会話が続かなくなるのです。

今まで自分が勉強してきたのは何だったの?という感じでした。
英検やTOEICと、実際の会話は違うんだと痛感していました。

それから「喋れる!」ってうたう教材を色々買って試しましたが、どれもダメで・・・
その後に試したのがユキ先生のプログラムでした。

今まで勉強してきた、バラバラに散らかっていた知識を、ユキ先生がキレイにまとめてくれて、
実際に‘話せる’英語にしてくれた
感じがします。

おかげで今は、ほぼ不自由なく、会話ができるようになりました。
そして今は、外資系の企業に転職でき、毎日、アメリカ本社の社員とメールや電話、
スカイプ会議などでやり取りし、アメリカ出張にも行けるようになりました。
もちろん大変なことはたくさんありますが、今は毎日がとても充実しています。

「勉強嫌いの私に」佐藤さん(女性)41歳

仕事の都合上、英会話教室に通う時間がなく、お金もないので、自宅でできる教材を探していました。

英語は、仕事で使うこともなく、海外旅行を楽しみたい、外国人と楽しくおしゃべりがしたい、
という感じなので、できれば、勉強!というふうにやりたくなかったんですね。
元々勉強嫌いなので、机に向かわないで、自然に覚えられたらなあと。
それで最初は通勤や散歩しているときなどに聞き流す教材を聞いていたのですが、
1年以上たっても全然聞き取れず、しゃべれるようになりませんでした。

やっぱり聞くだけじゃだめなんだ、と思っていたところで、ユキ先生のプログラムに出会いました。
英語の文法というと、勉強は面白くなくて、必死に「覚える」印象でしたが・・・
ユキ先生の講義は、勉強するのが苦にならず、楽しく、面白く学べます。


いや、勉強という感じではなくて、幼稚園で園児が先生からお遊戯や工作を学んでいる感じでしょうか??
先生の説明を聞いて、書いて、考えて、発声して・・・
やっていることは勉強なんですけど、これが楽しくできるんです。

素晴らしい英語習得方法を教えてくださり、 ありがとうございました!

「トマト祭り」ゆいさん(女性)26歳

学生時代、バックパッカーでタイやベトナム、バリなどに旅行してから、
「英語が話せるようになりたい!」「もっといろんな国にいきたい!」「もっと海外の友達がほしい!」
と強く思うようになりました。

働き始めてからは、海外旅行に行ける時間もお金も限りがあるので、独学で勉強を始めました。
聞き流すだけのCDや、本屋で売っているテキストなど、いろんな教材を試しましたし、
英会話教室や英会話サークルにも通いました。

でも、なかなか上達できませんでした。
というのも、ヒアリングがいつまで経っても苦手で、内容を理解できなくて・・・
「理解しているつもり」「話せてるフリ」をしている感じの自分が嫌でした。
そんな感じなので楽しくもなかったですし・・・

ユキ先生の学習法に出会ってからは、ちゃんと話せていることが実感できるようになりました!

それである日、友達づてで在日アメリカ人のサークルにお邪魔するようになって、
すぐにみんなと友達になれたんです!
今ではサークルメンバーが大切な友達です。

外国人の友達をつくるという夢が叶いました!

サークルの仲間と旅行も時々行っていて、この前はスペインのトマト祭りに参加してきました^^
これからもっと外国の人との交流を増やして、もっと楽しみを増やしていきたいと思います!

「50歳からでも間に合いました」森田賢治さん(男性)51歳

私は旅行が趣味なのですが、いつも添乗員付きのパッケージツアーしか行けませんでした。

一度何とかなると思って、フリーツアーに行ったのですが・・・
道に迷って、スリにあって、パスポートもお金も全部無くして、ひどい目に遭いました。

何度か英語を勉強しようと思いましたが、何せ年齢が年齢で、全然覚えられない・・・
テキストも頑張って3冊くらいやり通しましたが、すぐにみんな忘れてしまうんです。

これじゃあダメだと思い、評判だったユキ先生の教材を手にしました。

英語は「覚える」ものじゃない。
英語は仕組みさえ分かれば、
あとはある程度の単語で応用して話せるようになるんだということが分かりました。


試してみようと英語圏のフィリピンに旅行に行ったところ、
「英語を使ってる!通じた!コミュニケーション取れた!」
そんな喋れる喜びを全身で感じて、人生最高の旅になりました。

孫がいる歳ですが、50代からでも英語習得は間に合いますね。

自信がついたので、今では日常会話はすごく自信があります。
次は、息子夫婦も連れてアメリカに行こうかなと計画中です。

私にこんな喜びを与えてくださったユキ先生には、感謝しきれません。
ありがとうございました。

「英語だけじゃない」S.Oさん(女性)29歳

私は海外で働きたい希望が強くて、 オーストラリアにワーキングホリデーに行きました。

向こうでたくさん人と話し続けていれば、徐々に慣れてくるかなと思ってたんですけど、甘かったです。
相手の言うことは、いつまで経っても聞き取れない。分からない。
自分の言いたいことは、単語をつなぎ合わせるだけで、言いたいことの半分も言えない。
当然、会話にならなくて、友達ができない。
バイトをしても言葉が分からないから仕事を覚えようがない。
何度も恥ずかしい思いをして、家に引きこもるようになってしまいました。
毎晩泣きながら日本にいる友達に電話をしてました。

ある時、友達が
「あなたに合いそうな勉強法があるよ」
と勧められたがユキ先生の英語習得プログラムでした。

ユキ先生の講義の動画を初めてみたとき、視界がパっと明るくなったのを覚えています。

「これで英語ができるようになる気がする・・・」
そして、今まで自分が、いつまで経っても英語が話せない理由が分かりました。
自分が知ってる単語を適当に並べるだけで、人とコミュニケーションが取れるわけないですよね・・・

ユキ先生のプログラムで勉強を始めてから、英語が理解できるようになり、学んだことを試したい!
と思えるようになってからは、積極的に話せるようになってきました。


少しづつ「友達」と呼べる仲間が増えて、ワーホリ生活が外国でひとりぼっちの孤独生活から、
仲間に囲まれた最高のエンジョイライフに変わりました!
今はワーホリから帰国して、 来年からオーストラリアに“仕事”のために移住します。

ユキ先生の英語習得プログラムに、私は救われました。
異国の地で誰とも喋れずに毎日泣いてた私を、友達いっぱいの環境に連れて行ってくれたんですから。
もし、先生のプログラムに出会えなかったら・・・
ワーホリを切り上げて夢を諦め、 日本でイヤイヤ仕事する毎日だったでしょうね・・・

今、夢がかなって、毎日が最高にハッピーです!
日本とオーストラリアの架け橋になるような、 大きい仕事が出来ればいいな。

ユキ先生には、英語だけでなく、夢も叶えていただきました。
本当に、本当に感謝です。ありがとうございました!

英語が話せるようになったら何がしたいですか?

世界中のいろんな人と話してみたい!
海外の友達をたくさんつくりたい!
通訳、翻訳、商社・貿易、旅行・添乗員、外交官etc・・・英語を使った仕事をしたい!
海外で仕事をしたい!/世界を舞台にした仕事をしたい!
海外の国に住んでみたい!
海外旅行に毎年行って楽しみたい!
語学留学したい!
ワーキングホリデーに行きたい!
海外の大学に行きたい!
好きな洋画を字幕なしで見たい!
好きな洋楽の歌詞を聞いたまま理解したい!
英語の本を辞書なしでスラスラ読みたい!
世界中の文化に触れて価値感と視野を広げたい!
「とにかく英語が話せるようになりたい!」

その想いが強ければ強いほど、学習の原動力になります。
エネルギーになります。

英語の文字数は、27文字しかありません。
日本語に比べてずっと少ないですし、ずっとシンプルなつくりです。
だからこそ、世界の共通語になったのです。
だから、英語は決して難しい言葉ではありません!
私のこのプログラムをちゃんと実践していただければ、英語は必ず話せるようになります。

英語が話せるようになれば、あなたの視野・価値感が広がります!

  • いろんな世界の人/友達と話せば・・・「この国の人は、こんなことを考えてるんだ!」
  • 海外のいろんな国に行って、文化に触れれば・・・「この国は、こんな文化があるんだ!」
  • 世界を舞台に仕事・活動をすれば・・・「こんな感動が味わえるんだ!」

日本にいて、日本語しか話せない世界では、体験、経験できることは限られています。
英語が話せるようになれば、体験、経験できることが何倍、何十倍、何百倍にも広がります。
そしてあなたの世界と価値感が広がり、人生の選択肢が限りなく広がります。

このプログラムは、あなたの夢・目標を叶えるための第1歩のお手伝いをいたします!

全12回
- 合計4時間51分21秒 -
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