『英会話・絶対しゃべれるプロジェクト』講師ユキ・ラインハート

プロフィール

アメリカ・ハワイ州生まれ。
ハワイ、ノースカロライナ、ジョージア、ニューヨーク、カンザス、韓国などの米軍基地内、そして日本と、様々な文化の中で育つ。

幼少の頃からモデル兼タレントとしてティーンズ雑誌や舞台の仕事を行う。
90年代からはテレビの音楽番組のVJやFM番組のDJをスタート。
Native English speakerでありながら日本人顔負けの日本語を操り、聴衆のハートに優しく触れる語り口調で、現在もFMパーソナリティー、TV/CM等のナレーターとして日本各地のメディアで活躍中。
また日本での英語教育の発展の為に独自のメソッドを編み出し、自身が経営した英会話スクールにおいて数百名の生徒に指導。
現在は更なる「バイリンガル」の数を増やすべく活動を続ける。

テレビVJ・ラジオDJの主な出演歴

・JFN系列29局ネット「A.O.R.」 (2007年~継続中)
・FM NACK5 「ALL JAPAN TOP 100」
・ラジオ日本「HARVEST NIGHT」
・ZIP FM「ZIP NIGHT FLIGHT」
・Radio Berry 「AFTERNOON DELIGHT」
・InterFM「SMOOTH JAM」
・NHK BS「TOKYO REAL FASHION 」

他多数

ナレーション

・テレビ朝日「MUSIC STATION」
・NHK/総合/BS「東京カワイイTV」
・日本テレビ「汐留スタイル」
・日本テレビ「99プラス」
・テレビ東京系「バンクーバーオリンピック2010ハイライト」
・フジテレビ「その顔が見てみたい!!」
・TBSテレビ「アッコにおまかせ」
・NHK教育(Eテレ)「Rの法則」
・NHK BS「カシャっと一句!フォト575」
・WOWOW「WOW FES!」
・本田技研工業「Honda Podline」
・JAL「ミシュラン・グリーンガイドジャパンの旅」シリーズ
・プレイステーション3「dress」

他多数

CMナレーション

・ソニーピクチャーズ「バーレスク」(TVCM)
・NTTコムウェア(TV-CF 企業ロゴボイス)

スタジアムDJ,スポーツDJ

・なでしこリーグ2部「スフィーダ世田谷FC」ホームゲーム
 スタジアムMC
・ラグビー日本代表試合「IRBパシフィック・ネーションズカップ
 TOSHIBAジャパンラウンド」
・ラグビー「リポビタンD チャレンジ2005」
 日本代表 vs アイルランド代表

イベントMC、DJ

・RADIO BERRY ツインリンクもてぎ スペシャルイベント
 「Lovers' Xmas HANABI」
・FIBA バスケットボール世界選手権」表彰式&開会式
・「GLOBAL NSSW AWARD」at 帝国ホテル(東京、大阪)

他多数

ENGLISH EDUCATION

・NHK教育テレビ「えいごであそぼ」(えいごふだ)
 キャラクターボイス
・ユーキャン「ポッドキャスティング英会話」
・NHKデジタルラジオ「きっず・いんぐりっしゅ」
・NHKデジタルラジオ「Global Radio」

こんにちは!ユキ・ラインハートです。

「とにかく英語が話せるようになりたい」ですか?

だったら、これから始めてください。

それは、文法です。

英語は、文法が分からずして話せるようには絶対になりません。

「文法か・・・面倒だな」
「文法の勉強はやりたくないな・・・」

と思われましたか?

そうですね、英語の文法というと、
嫌がる人はたくさんいます。

あなたもそうですか?

「勉強はやりたくない。」
「机に向かわず、なるべく楽な方法でやりたい。」
といって、以下の方法を試したことはありませんか?

  • 聞き流し教材をひたすら聞き続ける
  • 単語、フレーズを覚えまくる
  • ブロークンイングリッシュで乗り切る
  • とにかく外国人と話しまくる

もしこれらの方法であなたが英語をペラペラになれているならいいのですが・・・
そうではないのではないでしょうか?

今あげた4つの方法だけでは、
「英語は話せるようにならない」
というのが私の主張です。

なぜ、これらの方法がダメなのか?
詳しく説明していきます。

これらの勉強方法では、
英語は話せるようになりません・・・

1.聞き流し教材をひたすら聞き続ける

この手の英語学習の論理はこうです。

「赤ちゃんは、わざわざ日本語の文法を学習しなくても、自然と日本語を話せるようになります。
それは親などが発する言葉を聞いて、自然と覚えるからです。
それと同じで、英語のシャワーを浴び続ければ、自然と聞き取れるようになって、英語を話せるようになります。」

冷静に考えてみてください。
あなたはすでに“赤ちゃんの脳”じゃありませんよね?
すでに日本語を覚えた“大人の脳”をもっています。

日本語を覚えた“大人の脳”で、理解できない英語をひたすら聞き続けたところで、聞き取れるようになれるわけがありません。

”大人の脳” は、柔らかくスポンジの様にあらゆるものを吸収して覚える赤ちゃんや子供の脳と異なり、固いのです。

もう一つ例を出しましょう。
この赤ちゃんの論理が正しいのなら、既にバイリンガルの私にだって、言語をもう一つ、例えばドイツ語を話せる様になるはずです。

想像してみてください。
ドイツ語のCDを聞き続けたら、ドイツ語が理解できるようになると思いますか?

・・・私の脳は既に“大人の脳”になっていますので、無理です。
固くなってしまっている大人の脳には、間違いなく「お経」のようなものにしか聞こえないでしょう。

ある程度ドイツ語の“仕組み”を知っているのなら、ある程度聞き取れて、理解できるかもしれません。
それと同じで、英語も“仕組み”を理解していないと、
いくら聞き続けたところで理解できるようになりません。

→だから、文法が大切なのです。

いくら英語の後に日本語が流れても、意味の分かる日本語しか聞き取れず、英語は単なる‘音’にしか聞こえません。

「聞き取れてるよ!」
と思われたとしても、それは単に「暗記」しただけに過ぎません。
英語の仕組みを理解しないまま聞き続けてできることは、ただその言葉を、文章を「暗記」するだけです。
あなたはいったい、どれだけの言葉を、文章を暗記できるでしょうか?

これでは、いつまで経っても、「暗記」した文章しか聞き取れません。
人との‘生きた会話’は、いつまで経っても聞き取れるようにはなりません。

2.単語、フレーズを覚えまくる

たしかに、単語、フレーズをたくさん覚えれば、ある程度は会話ができるようになるかもしれません。

でも、あたなは、どれだけの単語、フレーズを覚えることができますか?
どう考えても、覚えられる数には、限界がありますよね?
そして、どんなに数を覚えられたとしても、
その覚えたフレーズを使う場面に、実際にどれだけ出会うことができるでしょうか?

たとえばあなたが外国人として、日本語で、
「こんにちは」
「ごきけんいかがですか?」
「これはなんですか?」
などを覚えたとしましょう。

これらのフレーズだけで会話を成立させるには、どう考えても限界があります。
当然、英語も同じことがいえます。

また、

「How are you?(ごきげんいかがですか?)」
と聞いたら、教科書のように必ず
「Fine thank you, and you?」
と返ってくるとは限りません。
むしろ、そのように返ってくることはほとんどないでしょう。

「I have been pretty busy, but not doing bad.」
(ここのところは結構忙しいけど悪くはないわよ)」
なんていう返事が返ってくるかもしれません。

さあ、あなたはこの答えに、どう返しますか?

覚えた細切れのフレーズだけで、会話が返せるでしょうか?
・・・おそらく無理だと思います。

文法が分かっていれば、文章を自由に作ることができて、
自分の思ったことを自由に返すことができます。

→だから、文法が大切なのです。

文法が分かれば、フレーズは覚える必要はありません。
フレーズも自分で、自由に作ることができます!

3.ブロークン・イングリッシュ
(‘適当な’壊れた’英語)で乗り切る!

「英会話に文法なんて関係ない!」
「ある程度の適当な単語を並べれば、会話はできる!」
「大切なのは、伝えようとする‘気持ち’だ!恥ずかしがらないことだ!」

これらは、間違いではありませんし、ある一面では正しくもあります。

でも、これだけでは、お互いに、誤解の生まれない成立した会話を行うことはできません。

例えば、あなたが外国人に道を聞かれたとしましょう。
その外国人が、たどたどしい日本語で、あなたにこう聞きました。

「ごめんなさい。わたしをえきでさがします。えき。えき。いくます。」

こんなブロークンジャパニーズでも
「あ〜、駅へ行きたいのね・・・」
と、この外国人が駅を探しているのだという事ぐらいは分かりますよね?

そこであなたは、わざわざその外国人に正しい日本語を教えますか?
「 "ごめんなさい。私は駅を探しています。駅まで行きたいんです。"と言った方が良いですよ」
と教えてあげますか?

・・・教えませんよね。

ブロークンイングリッシュを使う弊害がこれです。
あなたがブロークンイングリッシュを使って外国人に話しかけると、当然同じようなことが起こります。

あなたが使うブロークンイングリッシュは、間違って伝わっているかもしれません。

「相手がちゃんと返答してくれた」
と思ってもそれは、相手が「聞こう」「理解しよう」とする努力をしてくれたからかもしれません。
これは相手にとって疲れる事。しかも、
あなたの英語が通じているという証拠はないのです。

これを誤解したまま、ブロークンイングリッシュを使い続けていると・・
いつまで経っても、あなたの英語は相手に‘ちゃんと’理解されず、成立した会話ができるようになりません。

→だから、文法が大切なのです。

文法をちゃんと理解すれば、
あなたは相手に、自分の伝えたいことを、誤解なく伝えることができます。
あなたは、相手があなたに伝えたいことを、誤解なく理解することができます。

「お互いに、伝えたい情報や気持ちを正確に伝え合うこと」
これが本当のコミュニケーションです。
単なる英語の音の交換をすることが目的ではありません。

4.とにかく外国人と話しまくる!

たとえばあなたが、間違った英語で、外国人に話しかけたとしましょう。

① あなた:間違った英語で外国人に話しかける
② 外国人:あなたの言葉を理解できず、一生懸命理解しようして答える。
③ あなた:外国人の英語をなんとなくしか理解できず、一生懸命理解しようして答える。
④ 再び①に戻る

これが延々と繰り返され、無駄で無意味な時間が過ぎていくだけです。
(むしろお互いに誤解が生じやすくなるので、事態は余計ややこしくなります。)
これを本当に会話と呼べるでしょうか?

しかも、これでは、いくら英語を話す機会をたくさん作っても、あなたはちゃんとした英語が話せるようになりません。

間違った英語をいくら話し続けても、やはりそれも
単なる英語という音を発しているだけなのです。
英語という音を、ただ聞いているだけなのです。

英語を自分自身の頭で理解できて、初めて会話をたくさんこなすことに意味が出てくるのです。
英語の基礎、文法をある程度理解してからこそ、たくさんの会話をこなしていくことで、英会話力がアップしていくのです。

→だから、文法が大切なのです。

学校でさんざん文法を習ったのに、
話せるようにならない理由

英語を理解するためには、文法を避けて通ってはいけません。

面倒に思わないでくださいね。
これを面倒と思って避けていては、何年経っても、英語が話せるようにはなりません。

「文法は学校でさんざん勉強してきたけど、話せないよ・・・」
と思われたかもしれません。

無理もありません。
学校の英語の授業は、筆記テスト用、いわゆる受験用の英語です。
実生活での、人との‘生きた会話’は教えてくれないからです。

学校の英語の授業は、難しくて、分かりにくいです。
現に、中学、高校と6年間も英語を勉強してきたのに、英語がしゃべれるようになった人はほとんどいません。

冷静に考えてみてください。
6年ですよ!
6年も1つの言語を勉強すれば、ペラペラになれるはずです。
いかに学校の英語教育が、とても分かりにくい教え方をしているか、実生活で使える英語を教えていないか、ということの証明です。

そこで私は、学校や他のテキスト教材では難しく感じる文法を、
分かりやすく理解する“ある方法”を考えました。

過去完了形、仮定法、関係代名詞etc・・・これらの‘小難しく’感じる文法も、結局は、

“ある方法”さえ抑えればよいのです。
“ある方法”は、英語の文法全てに通じます。
“ある方法”を使えば、英語は話せて、理解できるようになります。

それが、私が提唱する、“英語の文法の大原則”「1・2・3」です。

英語は、
文法の大原則「123」さえ押せればいい

「1・2・3」とは何か?
「論より証拠」ですので、まずはこちらの動画をご覧ください。

いかがですか?
簡単でしょ?

英語は

1
(主語)
2
(動詞)
3
(目的語)

この「1・2・3」の言葉さえ抑えれば、英語はできるようになります。

動画で説明しているように、「1・2・3」以外の言葉は、ゴミと考えてください。

「1・2・3」を決めて、あとはゴミを足すだけで、英語は話せるようになります。
「1・2・3」を聞き取って、あとはゴミを聞き取るだけで、英語は聞き取れるようになります。
疑問文などの他の文章は、「1・2・3」を少し応用すればよいだけです。
(例1:疑問文は1と2を入れ替えるだけです。)
(例2:1、2だけでできる文もあります。)

英語の大原則「1.2.3」を抑えて文法を理解できれば、自分でどんな文章でも作ることができます。
フレーズが、自分で作れるようになります!
文法が分かれば、フレーズを覚える必要は全くといっていいほどなくなるのです!

12週間で英語を話せるようになる
仕組みはこうです

この英語の大原則「1・2・3」をベースにして、
英語を12週間で話せるようになることを目指すプログラムを作りました。
それが『英会話 絶対しゃべれるプロジェクト』です。

『英会話 絶対しゃべれるプロジェクト』は、 英語の文法を日本語で徹底的に解説します。

「文法をこんなに詳しく学ぶ必要があるの?」
と思うかもしれません。

「文法を勉強するより、英語をたくさん聞くことの方が大切なんじゃないの?」
と思うかもしれません。

それは違います。
文法が分からないまま、すなわち英語の型が分からないまま、
どんなに英語のシャワーを浴びても意味が分かるようにはなりません。

繰り返しになりますが、
それは意味の分からないお経を聞き続けるようなものです。
お経のシャワーを浴び続けても、お経の意味が分かるようにはなりません。

聞いたことがない言葉 = 普段自分が使わない言葉
は、耳に残りにくいので、理解することができません。

自分がその言葉を「理解していない」「話せない」ということは、
相手の話す言葉も理解できるようになりません。

あなたは日本語を話すことができます。
だから、日本語を聞き取ることができますよね?
それと同じです。

例えば、携帯電話で、電波の悪い場所で人と話していたとしましょう。
そして相手の声が途切れ途切れになってしまいます。

「私…へ(え)…ったよ。」

どうですか?
これしか聞こえていないとしても
「私、どこそこへ行ったよ。」
という文が想像できますよね?

「え?どこかへ行ったの?」 「どこに行ったの?」
と相手に質問をすることができ、内容を確認しながら会話を続けることができます。

それは、日本語の文法がしっかり身に付いているからできるんです!

たとえ言っていることの一部が聞き取れなかったとしても、
どういう言葉が、どんな順序で並んでいるのかが分かるので、おおよその内容が想像できるようになります。

英語も同じ事。
文法が身に付いていれば、自分で言葉をつなぎ合わせて、自由に話すことができます。
自分で話せる言葉は、ちゃんと聞き取れて、理解することができます。
文法が分かれば、話すことができて、聞き取れるようにもなるのです!

『英会話 絶対しゃべれるプロジェクト』では、
以下の流れで、英語を話せるようになることを目指します。

①文法が分かると、
 "英語の仕組み・型"が理解できるようになる!(文法)
②“英語の仕組み”が分かると、
 英語が話せるようになる(スピーキング)
③自分が話せるようになった言葉は、
 聞き取れて理解できるようになる(ヒアリング)
英語がしゃべれるようになる!
会話ができるようになる!

『英会話 絶対しゃべれるプロジェクト』とは?

  • 全12本、合計10時間55分31秒からなる、オンラインビデオ講座です。
    会員専用サイトにログインして、そのまま受講(視聴)することもできますし、ビデオ動画をダウンロードして、DVDに保存したり、スマートフォンやタブレット端末に入れて受講することもできます。
  • ビデオ講座は、ホワイトボードを使った授業形式です。
    講座に参加されている生徒さんと、一緒に授業を受けましょう。
    英語は実践することが大切です。
    ノートを取りながら、ユキ先生の質問に答えながら、一緒に声を出しながらやることで、英語が身に付きます。
  • ユキ先生はラジオパーソナリティをされています。
    話の分かりやすさ、聞き取りやすさで、英語がスポンジのように吸収されていくことでしょう。
    そして、ユキ先生の明るさで英語を楽しく学ぶことができます。
    勉強は「苦しい」と身に付きませんよね?
    勉強は、楽しさがとても大切です。
  • よく言う英語脳ですが、それは、意味の分からないまま英語を聞き続けても作れません。
    英語脳は日本語から理解しないと作ることができません。
    日本語に精通したユキ先生だからこそ、日本語で英語の仕組みを分かりやすく教えてくれます。
  • 日本人が、英語が苦手な理由の1つに、学校授業の分かりにくさが挙げられます。
    現在完了形、過去完了形などの文法の名称が、英語を難しく感じさせます。
    ユキ先生は、そのような言葉を極力使わず、一般的な、日常的な言葉を使って教えてくれます。
    だから、分かりやすいのです。
  • 英語は大原則123さえ分かっていれば、そして、よく使う単語をある程度覚えていれば、どうにでもなります。文章を作ることができます。
    たとえば、「置く」という意味でよく使う単語「put」。
    実際には「置く」意外の意味もあるんです。
    英和辞典には「物をある状態に位置させる」とあります。
    比喩的に「『ある状態にさせる』の意味を表す」ともあります。
    つまり「◯◯をどこそこの上に置く」という使い方ばかりか
    「入れる(put◯◯inどこそこ)」、
    「掛ける(put◯◯on壁」
    という風にも使います。
    あなたはこれらをちゃんと使い分けることができますか?
    単語の概念が分かれば、ちゃんと使い分けることができます。
  • このプログラムでは、文法をしっかり細かいところまで伝えつつ、細かくなりすぎる必要はない、ということも付け加えておきます。
    たとえば、runの過去形はranですが、とっさに出て来ない場合は単純に run に 「ed」を付けて 「ランド」と言ってもいいのです。
    あなたが現在形の動詞に 「ed」を付けた事によって、聞き手は「あ、間違っているけど過去形にしているつもりなんだね」と思ってくれます。
    何故なら、英語の動詞の過去形は 「ed」で終わる確率が大変高いからです。
    目的はコミュニケーションをとること。
    要は、意思が、意味がしっかりと伝わればいいのです。
    絶対に外してはならない、細かくても大切なことは、しっかりとお伝えします。

1週目:
英語の基本的な文章作り~英語の大原則123 (51分38秒)

英語の仕組みについてお教えします。
英語はシンプルに、1主語、2動詞、3目的語の繰り返しです。
この3つさえ分かれば、英語は分かったも同然です。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 英語の大原則123の見つけ方
  • 接続詞の使いかた~123+接続詞+123で英語は話せる
  • 動詞の前に付ける付属品~動詞の可能性を膨らまして文章を長くする
  • 第1回目で、こんな長い文章が話せるようになります。 「私は昨日、財布を持って、ジーンズを履いて、スーザンと一緒に、車で、300円で、
    リンゴを10個買うために、スーパーマーケットへ行きました。」

2週目:
英語の発音で間違えやすいポイント (56分34秒)

英語の123と同じくらいに大切な基礎となるのが発音です。
自分の英語の発音が正確になればなるほど、英語が聞き取れるようになります。
自分の発する音だから、聞き取れるようになるのは当然ですよね。
日本人が英語の発音が苦手な理由は、日本語が「ん」で終わらない限り必ず母音で終わるからです。
母音と子音の違いと、アルファベット26文字の発音の仕方を、丁寧にお教えします。
これで、すべての単語の発音ができるようになります。
発音は覚えないでください。考えないでください。
私達は、日本語の発音を、口の形はこーで・・・なんて教わってないですよね。
英語の発音も、聞いたまま、無心になって、本能に従って発声してください。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 発音について~日本人が発音が苦手な理由
  • アルファベットの歌から学ぶ英語26文字の発音の仕方
  • 母音の発音の仕方~ロングとショート
  • 母音の発音の仕方
  • 子音の発音の仕方
  • 母音と子音を合わせた発音の仕方

3週目:
日本人が苦手なbe動詞と時制、接続詞 (59分19秒)

英語には、動詞は2種類あります。
「一般動詞」「Be動詞」です。
実は Be動詞こそが、日本人が最も不得意としている、そして勘違いしている動詞と言えます。
分かり易く説明してもらえれば大して難しくはないのに、きっと学校などでややこしい説明などを受けてきたのでしょう。
Be動詞の意味を正しく理解できるよう、お伝えします。
これで、英語の半分は理解したも同然です。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 時制のbe動詞の使い方 ・現在形
    ・これまで形(現在完了形)
    ・過去形
    ・それまで形(過去完了形)
    ・未来形
    ※学校で習った、分かりにくい呼び方はしません!
  • 予定のない未来形と予定のある未来形
  • atとinの使い分け方
  • be動詞で「いる」「ある」を具体的に表現する
  • 否定文の作り方
  • 123の3に使う形容詞、名詞の使い方
  • 間違えやすいaとtheの使い分け
  • 状態の形容詞~心、体の状態を表現する
  • 所有を表す表現

4週目:
一般動詞で好きな文章ができるようになる (54分59秒)

動詞の2つ目、「一般動詞」です。
「一般動詞」と「Be動詞」この2つが理解できれば、自分の言いたいことが、ほぼすべて言えるようになります。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 一般動詞の基本形5つ ・命令形
    ・普段から形(現在形)
    ・過去形
    ・未来形2つ
  • 一般動詞基本形5つの否定文
  • 一般動詞基本形5つの疑問文
  • 一般動詞の現在進行形、これまで進行形、過去進行形、それまで進行形、未来進行形
  • who,what,when,where,why,how which+一般動詞の疑問文
  • have/had+過去分詞形+○○でつくる経験の話

5週目:
動いている動詞と動いていない動詞/「それはいつのことなのか」を伝える5つの時制(56分36秒)

ここまでで、一般動詞の基本形;命令形、普段から形、過去形、予定なしの未来形、予定ありの未来形
進行形は:現在進行形、これまで進行形、過去進行形、それまで進行形、予定なしの未来進行形、予定ありの未来進行形の意味と文法の組み立て方を教えました。
この週で、動詞のすべての時制が出そろいます。
ちょっと面倒なことは、もうすぐ終わります。
(とはいっても、わかりやすくお伝えするのでご安心を!)
これさえ乗り越えれば、後は楽になります!

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 「have/had+過去分詞形+◯◯」でつくる「すでにやり終えている、済ませている行動」の話
  • 「have/had+過去分詞形+◯◯」でつくる、like, love, have, know などの動きのない一般動詞が継続している話
  • 「will have +過去分詞形」でつくる「未来にはやり終えているであろう行動」の話 (例:来年の5月で私はこの会社にちょうど20年勤めた事になる)
  • 過去の時点から見た未来の話 (例:私は昨日の朝あなたにあった時、昼に会議に参加する予定があった)
  • 情報のつまったwho名詞,that名詞

6週目:
動詞をマスターして文章は完成(42分32秒)

ここでは、これまでならった動詞のおさらいです。
私から出す問題に、自分で文章を考えることによって、英会話文法脳がさらに強化されます。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • be動詞5つの時制のおさらい ・現在形
    ・これまで形(現在完了形)
    ・過去形
    ・それまで形(過去完了形)
    ・予定なし、予定ありの未来形
  • 一般動詞基本形4つの時制のおさらい ・命令形
    ・普段から形
    ・過去形
    ・予定なし、予定ありの未来形
  • 一般動詞進行形の5つの時制のおさらい ・現在進行形
    ・これまで進行形
    ・過去進行形
    ・それまで進行形
    ・未来進行形

7週目:
文章作りの仕上げ(26分12秒)

ここからは上級編です。
街中で「あなたはこれを英語で言えますか?」と聞いたら、多くの人が言えないであろう文章の作り方をお教えします。
おめでとうございます!
面倒なことはもう終わりました。
ここからは1ランク上の英語を目指していきましょう!

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 1・2・3の1主役(主語)である名詞に情報を入れて膨らます方法
  • 1・2・3の3目的語である名詞に情報を入れて膨らます方法

8週目:
「あなたの顔にチョコレートがついていますよ」と4通り言う方法。
略してチョコレート文とちょっと変わった動詞(39分58秒)

ここでは、ちょっと変わった動詞、put,get,take、そしてhave,let,makeの使い方についてご説明します。
これらの単語には、日本語訳がいくつかありますので「ちょっと変わった動詞」と私は呼んでいますが、説明を聞けばすぐに理解できます。
また、日常会話では頻出の単語ですので身に付けて、自分の味方にして下さい。
これらの使い方が分かれば、自分の言いたい表現が、さらに広がります。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 「あなたの顔にチョコレートがついていますよ」を筆頭例文に「◯◯はどこそこにありますよ」を意味する4通りの言い方
  • 移動させる動詞put
  • 自分の体を移動させる動詞get
  • 今ある場所から物を外す、取り出す、無くす動詞 take
  • その人の意思に反してさせる動詞make
  • 頼んでしてもらう動詞have
  • 許可を出してさせてあげる動詞let

9週目:
ネイティブが自然に使っている省略法(55分49秒)

日本人は言葉を省略するのが大好きです。
英語圏の国はあまり省略しません。
でも、文法の省略は誰もが日常的に行います。
省略法は、ネイティブのようなかっこいい英語が話せるようになるきっかけとなります。
そして、ヒアリング力もアップします。
(自分の話せる言葉は聞き取れますから!)

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 「Give me chocolate」から学ぶ省略法
  • 本来は「◯◯をする」そして「行く」という動詞が2つ入る「◯◯をしに行く」
    というよくある文章を短く言う方法。(ただし注意が必要!)
  • 主語タイプのthat名詞による省略法
  • 123の1が長くなる場合の省略法
  • 挨拶の省略法

10週目:
学んだルールを使って長い文章作り(1時間6分14秒)

123を土台に、これまで学んだメソッドを使って長い文章作りに挑戦します。

長い文章をペラペラ話せるようになっている自分を想像してみてください。
かっこよくてワクワクしませんか?
ここまでくると、長い文章がスラスラ作れるようになって、英語がすごく楽しくなっているはずです。

123を土台に、123を接続詞でつなげたり、名詞に情報を詰め込む事で、長い文章が作れるようになります。

英語はシンプルなんです。
基本の仕組み123さえ理解できれば、あとは情報を足していくだけなんです。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 英語の123を使って長い文章作り~123+接続詞+123 ・123+接続詞+123の文章
    ・be動詞の文章
    ・名詞を説明する形容詞
    ・情報の詰まったthat名詞
    ・動いていない一般動詞
    ・時制の考え方
  • 英語の123を使って長い文章作り~疑問文 ・一般動詞の文章
    ・時制の考え方
    ・1つの名詞に入っている情報をいったん削って文章を考える方法
    ・後付けOKで名詞に情報を詰める方法

11週目:
「知っていた」ことと「知った」ことの違いと比較文(1時間10分55秒)

上級者編のさらなるステップアップです。
さらに表現の幅を広げるための文法、英会話に必須の動詞の考え方、使い方と比較文をお教えします。
比較文を恐れる方が多いようですが、決して難しいものではありませんので心を無にしてお聞きください!

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 英会話に必須の動詞think,knowの使い方
  • 英会話に必須の動詞findの考え方と使い方
  • 動詞+単語=熟語は暗記しないでください
  • 伝達~第3者に伝える
  • 英会話に必須の動詞tell,askの考え方と使い方
  • who,what,when,where,why,how,whichを使った疑問文
  • 天秤が水平な as~as の比較文の考え方と使い方
  • 天秤が片寄っている ~than の比較文の考え方と使い方
  • so 形容詞 thatの文章

12週目:
仮定法と六感動詞/間違えやすい受身形と形容詞(54分45秒)

おめでとうございます!
これで、英会話の文法はすべてお伝えすることになります!

仮定法とは、実在する時制に当てはめる事の出来ない、いわゆる‘たられば’話です。
「あの時ああしていればあんな事にならなかったのに」というような、物事を‘仮定’したお話です。
‘仮定法’と書くと少々ややこしいと感じるかも知れないので、‘仮定話’と言い換える事にしましょう。

    あなたがこの週で学ぶことは・・・

  • 仮定話 過去・現在・未来
  • 六感の一般動詞:あなたが自分の目、耳、鼻、口、皮膚・心、直感で何かを受け入れること
  • 六感の一般動詞:あなたが人の目、耳、鼻、口、皮膚・心、直感に届くものを発信すること
  • 自動詞、他動詞、状態の形容詞
  • 間違えやすい受身形

以上が、12週間で英会話が話せるようになることを目指す
『絶対しゃべれるプロジェクト』の内容です。

パッと見、ボリュームに圧倒されるかもしれませんが、1週間1本ペースであれば、無理なく行えると思います。
親しみを持てるクラスメイトのいる、私の楽しいクラスに参加している気持ちでどうぞリラックスしてご覧下さい。

このプロジェクトを1つ1つこなしていくことで、パズルのようにバラバラになっている英語のパーツが、徐々に組み合わさってきて、気付いたら、
「私できてる!けっこうしゃべれてる!」
というようになっているはずです!

これは、12週間で終了できるように作られたプログラムですが、あなたのペースに合わせて受講してOKです。
忙しくて時間があまりとれないときは、1回(週)分を、5分でも、10分でも、細かく分けて進めていただいてもOKですし、1日で一気に1回(週)分でも2回(週)分でも進めていただいてけっこうです。

ただし、12本のビデオは1回だけでなく、何度か繰り返し受講してください。

タイトルとおり、『絶対しゃべれる』ようになることを目指したこのプログラムは、
何度も反復練習してこそ、意味があります。
1週間に1本としたのは、一度授業を受けたら、その学んだ内容を1週間、意識して実際に使ってほしいからです。

是非、通勤通学などの移動中、頭の中でいろんな文章を組み立てる努力をしてみてください。
日記を書いたり、英語のやさしい本を読んでみてください。
アメリカのホームドラマをDVDで、まず日本語吹き替えで、その次は日本語字幕で、そしてその後は英語字幕で見るのも良い勉強方法です。
そのように繰り返し見るのが効果的です。

そして少し自信がついたら実際に英語圏の方と喋ってみてください。

『絶対しゃべれるプロジェクト』で学んだ内容を実際の会話でどんどん使っていってください。

  • 英語をたくさん話せば話すほど、
  • 英語をたくさん聞けば聞くほど、

あなたの英語力はどんどんアップし、外国人と何不自由なく、ペラペラと会話ができるようになるでしょう!

あなたにとってこのプログラムは
どれくらいの価値がありますか?

あなたは、英語が話せるようになるためには、外国人と対等に話せるようになるためには、いくら必要だと思いますか?

英会話スクールに通えば、月1万円くらいはかかるでしょう。
当然、一月(ひとつき)通っただけでは、ペラペラ話せるようにはなりません。
数か月、数年通えば、何万、何十万円とかかるでしょう。
留学となれば、さらにお金はかかります。
もちろん、スクールや留学を否定しているわけではありません。

でもその前に、英語の、英会話の“文法”を身につけないまま、スクールや留学で学んでも、英語は話せるようにはならず、お金と時間の無駄になってしまいます。
そうならないための全12回、合計10時間以上におよぶオンラインビデオプログラム
『英会話・絶対しゃべれるプロジェクト』の価格は、78,000円です。

英語を話せるスキルは、繰り返し、何度も、一生涯に渡って使えるものです。
英語が、世界の共通語が話せるようになれば、外国人と友達になったり、
海外を舞台にした仕事に就けたりと、行動範囲や体験できること、人生の選択肢が増えます。
あなたの「人生で体験できること」が広がります。
そのための投資金額78,000円は、あなたにとって、高いでしょうか?安いでしょうか?

※クレジットカード分割払いもご利用いただけます。
例:6,500円×12回払い
(カード会社により、分割可能回数、分割手数料は異なります。)

※本商品は、WEBサイトにて閲覧いただくオンライン教材です。配送物はございません。
お申し込み後にお送りするメールにて、本商品のURLをご案内いたしますので、すぐに商品をお受け取りいただけます。
商品の特性上、キャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。

※キャンペーン特別価格の場合
・カード一括払い:60,000円
・カード分割払い:5,000円×12回払い
(カード会社により、分割可能回数、分割手数料は異なります。)

特典:絶対しゃべれるプロジェクト
電子書籍版(PDF/全282ページ)

さらに、全282ページにおよぶテキスト教材をお付けします!
動画が観れない環境でも、これでビデオ講座の内容を、いつでも復習できます。

電子書籍は、ビデオ講座以外の内容も含まれており、
さらに、英会話で頻出する単語の発音音声も収録しています。

目次
第1章先ずここからはじめましょう
第2章発音、the の意味他。必読です!
第3章基本中の基本 4分の3
第4章これで基礎編終了!
第5章第2項はBe動詞文章の組み立て方!
第6章Be動詞文章の組み立て方 その2
第7章Be動詞全時制での文章作り
第8章Be動詞否定文、疑問文、否定疑問文の作り方など
第9章Who,What,When,Where,Why,How,Which,を使った
Be動詞疑問文、他
第10章一般動詞で文章作り
第11章一般動詞全時制が出そろいます!
第12章同士の前に付ける付属品、接続詞で文章の幅を広げよう!
第13章情報の入った名詞の作り方
第14章ちょっと変わった動詞の数々
第15章状態の形容詞、伝達
第16章状態の形容詞物体編、省略法、他
第17章六感動詞
第18章六感動詞の受け方・あいづち
第19章比較文、その他
第20章仮定方(仮定話)

お客様の声

「英語がスポンジのように」江上さん(女性) 33歳

ユキ先生、ありがとうございます!

私は今までずっと、お金の無駄をしていました。
英語教材もたくさん買ったけど、 全部買って後悔ばかり・・・

ユキ先生の方法は、とにかく分かりやすくて、英語がスポンジのように吸収されていくように感じます。

「英語は難しくない!」
ユキ先生のおかげでそう思えるようになりました。

今は週1,2回ほど英会話カフェに通っています。
単語はまだそんなに覚えていませんが、会話に不自由さは感じず、気づいたら2時間くらいあっという間に経っていたりします。

ユキ先生のおかげで、英語を使う仕事に就くという夢を真剣に考えられるようになりました!

「海外の仕事に」Kさん(男性) 35歳

英語を使った仕事、海外を舞台にした仕事にずっとあこがれていました。

勉強して、英検は準1級を取りました。
TOEICも800点近く行ったこともあります。
でも、実際の会話になると、話せなかったのです。

オンライン英会話では、簡単な会話しかできませんでした。
名前や出身などの簡単な自己紹介などで最初の会話は持つのですが、
時間が経つと何を話してよいか分からなくなってくるのです。
当然です。
相手の言うことがあまり分からないし、言いたい内容も伝えられないので、会話が続かなくなるのです。

今まで自分が勉強してきたのは何だったの?という感じでした。
英検やTOEICと、実際の会話は違うんだと痛感していました。

それから「喋れる!」ってうたう教材を色々買って試しましたが、どれもダメで・・・
その後に試したのがユキ先生のプログラムでした。

今まで勉強してきた、バラバラに散らかっていた知識を、ユキ先生がキレイにまとめてくれて、実際に‘話せる’英語にしてくれた感じがします。

おかげで今は、ほぼ不自由なく、会話ができるようになりました。
そして今は、外資系の企業に転職でき、毎日、アメリカ本社の社員とメールや電話、
スカイプ会議などでやり取りし、アメリカ出張にも行けるようになりました。
もちろん大変なことはたくさんありますが、今は毎日がとても充実しています。

「勉強が苦にならない」佐藤さん(女性) 41歳

仕事の都合上、英会話教室に通う時間がなく、お金もないので、自宅でできる教材を探していました。

英語は、仕事で使うこともなく、海外旅行を楽しみたい、外国人と楽しくおしゃべりがしたい、という感じなので、できれば、勉強!というふうにやりたくなかったんですね。
元々勉強嫌いなので、机に向かわないで、自然に覚えられたらなあと。
それで最初は通勤や散歩しているときなどに聞き流す教材を聞いていたのですが、
1年以上たっても全然聞き取れず、しゃべれるようになりませんでした。

やっぱり聞くだけじゃだめなんだ、と思っていたところで、ユキ先生のプログラムに出会いました。
英語の文法というと、勉強は面白くなくて、必死に「覚える」印象でしたが・・・
ユキ先生の講義は、勉強するのが苦にならず、楽しく、面白く学べます。

いや、勉強という感じではなくて、幼稚園で園児が先生からお遊戯や工作を学んでいる感じでしょうか??
先生の説明を聞いて、書いて、考えて、発声して・・・
やっていることは勉強なんですけど、これが楽しくできるんです。

素晴らしい英語習得方法を教えてくださり、 ありがとうございました!

「外国人の友達ができました」ゆいさん(女性) 26歳

学生時代、バックパッカーでタイやベトナム、バリなどに旅行してから、
「英語が話せるようになりたい!」「もっといろんな国にいきたい!」「もっと海外の友達がほしい!」
と強く思うようになりました。

働き始めてからは、海外旅行に行ける時間もお金も限りがあるので、独学で勉強を始めました。
聞き流すだけのCDや、本屋で売っているテキストなど、いろんな教材を試しましたし、
英会話教室や英会話サークルにも通いました。

でも、なかなか上達できませんでした。
というのも、ヒアリングがいつまで経っても苦手で、内容を理解できなくて・・・
「理解しているつもり」「話せてるフリ」をしている感じの自分が嫌でした。
そんな感じなので楽しくもなかったですし・・・

ユキ先生の学習法に出会ってからは、ちゃんと話せていることが実感できるようになりました!

それである日、友達づてで在日アメリカ人のサークルにお邪魔するようになって、
すぐにみんなと友達になれたんです!
今ではサークルメンバーが大切な友達です。

外国人の友達をつくるという夢が叶いました!

サークルの仲間と旅行も時々行っていて、この前はスペインのトマト祭りに参加してきました^^
これからもっと外国の人との交流を増やして、もっと楽しみを増やしていきたいと思います!

「50代から始めました」森田賢治さん(男性) 51歳

私は旅行が趣味なのですが、いつも添乗員付きのパッケージツアーしか行けませんでした。

一度何とかなると思って、フリーツアーに行ったのですが・・・
道に迷って、スリにあって、パスポートもお金も全部無くして、ひどい目に遭いました。

何度か英語を勉強しようと思いましたが、何せ年齢が年齢で、全然覚えられない・・・
テキストも頑張って3冊くらいやり通しましたが、すぐにみんな忘れてしまうんです。

これじゃあダメだと思い、評判だったユキ先生の教材を手にしました。

英語は「覚える」ものじゃない。
英語は仕組みさえ分かれば、
あとはある程度の単語で応用して話せるようになるんだということが分かりました。

試してみようと英語圏のフィリピンに旅行に行ったところ、
「英語を使ってる!通じた!コミュニケーション取れた!」
そんな喋れる喜びを全身で感じて、人生最高の旅になりました。

孫がいる歳ですが、50代からでも英語習得は間に合いますね。

自信がついたので、今では日常会話はすごく自信があります。
次は、息子夫婦も連れてアメリカに行こうかなと計画中です。

私にこんな喜びを与えてくださったユキ先生には、感謝しきれません。
ありがとうございました。

「視界がパッと明るくなりました」S.Oさん(女性) 29歳

私は海外で働きたい希望が強くて、 オーストラリアにワーキングホリデーに行きました。

向こうでたくさん人と話し続けていれば、徐々に慣れてくるかなと思ってたんですけど、甘かったです。
相手の言うことは、いつまで経っても聞き取れない。分からない。
自分の言いたいことは、単語をつなぎ合わせるだけで、言いたいことの半分も言えない。
当然、会話にならなくて、友達ができない。
バイトをしても言葉が分からないから仕事を覚えようがない。
何度も恥ずかしい思いをして、家に引きこもるようになってしまいました。
毎晩泣きながら日本にいる友達に電話をしてました。

ある時、友達が
「あなたに合いそうな勉強法があるよ」
と勧められたのがユキ先生の英語習得プログラムでした。

ユキ先生の講義の動画を初めてみたとき、視界がパっと明るくなったのを覚えています。

「これで英語ができるようになる気がする・・・」
そして、今まで自分が、いつまで経っても英語が話せない理由が分かりました。
自分が知ってる単語を適当に並べるだけで、人とコミュニケーションが取れるわけないですよね・・・

ユキ先生のプログラムで勉強を始めてから、英語が理解できるようになり、学んだことを試したい!
と思えるようになってからは、積極的に話せるようになってきました。

少しづつ「友達」と呼べる仲間が増えて、ワーホリ生活が外国でひとりぼっちの孤独生活から、仲間に囲まれた最高のエンジョイライフに変わりました!
今はワーホリから帰国して、来年からオーストラリアに“仕事”のために移住します。

ユキ先生の英語習得プログラムに、私は救われました。
異国の地で誰とも喋れずに毎日泣いてた私を、友達いっぱいの環境に連れて行ってくれたんですから。
もし、先生のプログラムに出会えなかったら・・・
ワーホリを切り上げて夢を諦め、 日本でイヤイヤ仕事する毎日だったでしょうね・・・

今、夢がかなって、毎日が最高にハッピーです!
日本とオーストラリアの架け橋になるような、 大きい仕事が出来ればいいな。

ユキ先生には、英語だけでなく、夢も叶えていただきました。
本当に、本当に感謝です。ありがとうございました!

ありがとうございました。

英語が話せるようになったら
何がしたいですか?

  • 世界中のいろんな人と話してみたい!
  • 海外の友達をたくさんつくりたい!
  • 通訳、翻訳、商社・貿易、旅行・添乗員、外交官etc・・・
    英語を使った仕事をしたい!
  • 海外で仕事をしたい!/世界を舞台にした仕事をしたい!
  • 海外の国に住んでみたい!
  • 海外旅行に毎年行って楽しみたい!
  • 語学留学したい!
  • ワーキングホリデーに行きたい!
  • 海外の大学に行きたい!
  • 好きな洋画を字幕なしで見たい!
  • 好きな洋楽の歌詞を聞いたまま理解したい!
  • 英語の本を辞書なしでスラスラ読みたい!
  • 世界中の文化に触れて価値感と視野を広げたい!
  • 「とにかく英語が話せるようになりたい!」

その想いが強ければ強いほど、学習の原動力になります。
エネルギーになります。

英語の文字数は、27文字しかありません。
日本語に比べてずっと少ないですし、ずっとシンプルなつくりです。
だからこそ、世界の共通語になったのです。
だから、英語は決して難しい言葉ではありません!
このプログラムをちゃんと実践していただければ、英語は必ず話せるようになります。

英語がペラペラになるための
道具をお渡しします。

私は英語の先生として、生徒さんにお教えするとき、一番最初に、料理にたとえて、こんな言い方をしています。

あなたは、キッチンに立っています。
でも、料理の‘り’の字も知りません。
そこで、
「これは包丁です」
「これはまな板です」
「これは食洗器です」
道具を1個ずつ、与えていき、その使い方をお教えしていきます。

「これはフードプロセッサーというものですよ。
こういうときに使うと便利ですよ。
でも、こういうふうに使っちゃうと、
こんなケガをする恐れがあるから気を付けてくださいね。」

素晴らしい晩餐会を開けるように、道具を全部そろえて、1つ1つの使い方や注意事項も全部伝えて、
「はい、料理をするために必要なものは全部差し上げましたよ。
どうぞ、これで料理をしてください。」
と伝えます。

英語がペラペラになるために必要なものを、1つずつ、便利な道具として、与えています。
その道具を使ってください。

言語というものは、あなたの心の内を、人に伝えるための道具にすぎません。
この道具を間違って使った場合、相手に間違った内容が伝わってしまいます。
こんなに悲しいことはありません。

「英語は単語の羅列やジェスチャーでも伝わるでしょ?」
という考え、いわゆるブロークンイングリッシュを、私が良しとしない理由はそこにあります。
間違った内容を伝えたり、伝わったりしてしまっては、それはコミュニケーションとして成立しません。
単なる‘声’イコール‘音’のやり取りでは、むしろ誤解が生まれて、コミュニケーションが悪くなってしまう恐れがあります。

「絶対しゃべれるプロジェクト」でお渡しする英語の道具をうまく使って、自分の心の内を相手に伝えて、良い交友関係を築いてください。

最初は、教わる内容のボリュームに圧倒されるかもしれません。
「大丈夫かな?」と思うかもしれません。
でも、大丈夫!
与えられた道具をキッチンに並べてみてください。
あせらず、1つ1つ丁寧に使ってみてください。
「どうやっておいしいごはんを作ろうか?」
といったかんじで、

「誰と、どうやって素晴らしい会話、コミュニケーションを取ろうか?」
ということをワクワクしながら、
考えながら、整理、整頓しながら、使ってください。

道具の使い方を教わったら、実際に英語で会話をしてみてください。

「あのときこういったけど正しかったかな?」
「あのとき言われたことは、理解した内容で合ってたかな・・・」

会話をした日、できればその日のうちに
『しゃべれるプロジェクト』というキッチンに入って、
道具の使い方を確認してみてください。
その繰り返しで、英語はどんどん上達していきます。

英語が話せるようになれば、あなたの視野・価値感が広がります!

  • いろんな世界の人/友達と話せば・・・
     「この国の人は、こんなことを考えてるんだ!」
  • 海外のいろんな国に行って、文化に触れれば・・・
     「この国は、こんな文化があるんだ!」
  • 世界を舞台に仕事・活動をすれば・・・
     「こんな感動が味わえるんだ!」

日本にいて、日本語しか話せない世界では、体験、経験できることは限られています。
英語が話せるようになれば、体験、経験できることが何倍、何十倍、何百倍にも広がります。
そしてあなたの世界と価値感が広がり、人生の選択肢が限りなく広がります。

このプログラムは、あなたの夢・目標を叶えるための第1歩のお手伝いをいたします!

※本商品は、WEBサイトにて閲覧いただくオンライン教材です。配送物はございません。
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